坂戸市議会議員 水村義篤(水村よしあつ)の議員活動や地域活動をお伝えします 「住み良い郷土 坂戸に全力投球!!」

坂戸市議会議員 水村よしあつ

内閣官房長官 河村建夫 拉致問題担当大臣
国会議事堂にて
 内閣官房長官 河村建夫 拉致問題担当大臣 と
>青木信之都道府県税課長・山口泰明自民党副幹事長
(左より)
・小川達夫 坂戸市議会議員
・森田 精一 坂戸市議会議員
・河村建夫 内閣官房長官 拉致問題担当大臣
・水村義篤 坂戸市議会議員
・山口泰明 自民党副幹事長 衆議院議員

人にやさしい街づくり

まず、人にやさしい街作りを目指して頑張っています。

交通安全施設の整備

 車優先の社会で道路が優先的に整備され、弱者である歩行者・身体障害者の方への対策が遅れております。私は、この弱者を守るための交差点等における交通安全施設の整備につきまして真剣に取り組んでおります。

 又、快適な生活環境の確保と自然環境の保全を図るため、地域の公共下水道の整備と充実更に、未整備区域における生活雑排水対策にも取り組んでおります。

花いっぱい運動

 また、現在地域の大勢の皆さんと、花いっぱい運動に積極的に取り組んでおります。遊休農地の有効活用と合わせ、更に大きな輪を作りより積極的に取り組んで参りたいと考えております。

 市の西部の城山地区及び高麗川・越辺川流域に広がる市民の憩いの場として親しまれている豊かな自然につきましては、河川敷の有効活用、親水性の向上を図り水辺のレクリエーション軸の形成に努めると共に、豊かな自然環境の保全に努力致しております。

圏央道のインターチェンジ建設に伴う東部地区の計画的開発

 このほか、圏央道のインターチェンジ建設に伴い東部地区の計画的開発にも取り組んでおります。

 そして、地元の区長さんと連繋を密にしつつ、機会ある毎に皆さんの生の声・要望等に真剣に耳を傾け、実現可能な物から積極的に取り組んでおります。

 

青少年の健全育成

青少年を取り巻く社会環境

 現在青少年を取り巻く社会環境は、情報の氾濫・享楽的風潮・価値観の多様化などにより、大きく変化しており、いじめ、登校拒否、非行の凶悪化・低年齢化等いろいろな問題が生じております。これらの問題を解決するため、地域社会とのつながりを深め、非行防止パトロールの実施等非行防止啓発運動を展開しております。

 また、ゆとりある教育活動を展開する中で、基礎的基本的な内容の確実な定着と、個性を生かす教育の充実を図る等対策を考えて参ります。併せて学校施設の整備・充実を図り、地域住民への開放、市民の学習の場、健康・体力作りの場として有効活用を図れるよう努力致しております。


高齢者福祉対策

高齢者福祉

 高齢者及び身体障害者の方への福祉対策につきましては、自立支援策の充実、福祉施設の充実、介護保険制度の充実、老人医療対策の充実等を目指します。

 そして、障害者への相談活動、生活支援の充実を図るため、市民意識の啓発や理解の促進、サークル活動への支援、社会参加の機会の充実を図ると共に、施設のバリアフリー化、障害者福祉施設の充実にも務めております。